ヤングジャンプ新人漫画大賞 準大賞
眞鍋 壮之介
週刊ヤングジャンプ新人漫画大賞で準大賞を受賞し、在学中に賞金を獲得、作品がボイスコミック化されるという貴重な経験をさせていただきました。多くの方に自分の作品を届けられたことは本当に嬉しかったです。学内でのネーム指導や添削を通して物語づくりや演出力を磨いてきたことが結果につながったと感じています。ただ、受賞はゴールではありません。これからも努力を重ね、将来はマンガ家としてしっかり活動していきたいです。
業界では、数多くのデジタルアーツ東京のOB・OGが活躍中。講師の先生方も第一線で活躍してきた人ばかり。
そのつながりを活かした業界との密接なパイプがあり、在学中のデビュー&サクセスのチャンスがたくさんあります!

週刊ヤングジャンプ新人漫画大賞で準大賞を受賞し、在学中に賞金を獲得、作品がボイスコミック化されるという貴重な経験をさせていただきました。多くの方に自分の作品を届けられたことは本当に嬉しかったです。学内でのネーム指導や添削を通して物語づくりや演出力を磨いてきたことが結果につながったと感じています。ただ、受賞はゴールではありません。これからも努力を重ね、将来はマンガ家としてしっかり活動していきたいです。
週刊少年マガジン新人賞で受賞しました。自分ではダメだと思った作品でしたが、学内での添削や指導を通して完成度を高め、挑戦することの大切さを実感しました。これからもさらに上の賞を狙っていきたいです。
漫画賞を受賞し、本誌掲載デビューを勝ち取ることができました。学校での学びを活かし、アングルに変化をつけて読者を飽きさせない表現を意識。これからも前向きに挑戦を続け、自由に描き続けていきたいです。
入学して初めての学校独自の出版社批評会で担当者がつき、その後さらに4社の担当もいただきました。驚きと嬉しさでいっぱいで、もっと頑張ろうと思えました。これからも学びを重ね、在学中の掲載をめざして挑戦していきます。
学内で独自に実施している出版社批評会で作品を編集者に見ていただき、担当者がつきました。学校では構図やパースの仕組みを重点的に学び、表現の幅が広がりました。将来は連載を持てるよう頑張りたいです。
在学中に出版社3社から担当者がつき、WEBTOONの着彩担当としても活動しています。学校で学んだ着彩の明暗のつけ方が役立ちました。これからも締め切りを守ることを心がけ、成長していきたいです。
出版社への持ち込みを重ね、学内の出版社批評会でも作品を編集者に見ていただきました。名刺をいただけたことが大きな自信となり、学校で学んだキャラづくりの大切さも実感。将来は単行本を出せる作家になりたいです。