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文章検を受けました!
ノベルス・シナリオ学科を担当している高橋です。
先日、ノベルス・シナリオ学科の学生たちは、ある試験を受けました。
それは、通称「文章検」。正式名称「文章読解・作成能力検定」です!
どんな検定かというと、詳しくはこちらを。
http://www.kanken.or.jp/bunshouken/
簡単にいえば、文章に関する力…「読み書き伝える」能力を、論理性に基づいて測ってくれる検定です。
それって、ノベルス・シナリオの業界に役立つの? って思ってしまうかもしれません。
でも、大いに役立つんです!
「読む力」は、仕事での資料の把握や、さらにいえば日ごろ目にする全ての文章を理解する力になります。
そして、「書く力」。
検定で使うようなカタイ文章なんて、エンターテイメントの文章力とは関係ない…なんて思っちゃいませんか?
でも、それは違うんです! どんな文章でも大切なのは、相手にわかりやすく「伝わる」こと。
自分の書いた文章が「相手にどう伝わるか」を意識できていないと、「伝わる文章」は書けないんです。
その「書く力」の土台を養うには、カタイ文章を書くのはもってこいなんですね。
オマケに、社会人になってから必要な文章マナーを磨くこともできちゃいます!
それに、文章に関する専門学校に入ったのですから、
履歴書の資格欄に「文章読解・作成能力検定○級」って書ける方が、カッコよくないですか?
そんな文章検の結果が出るのは、3月の中旬。
みんなの結果が楽しみです!
パントマイム発表会開催しました
声優コース1年の授業には、「パントマイム」の授業があります
本日は、一年間の集大成として発表会を9階ステージで開催しました
2年生やアニソンコースの同級生もお客様として駆け付けてくれました。
個人作品や、チーム作品など各自がテーマを決めて
12月頃から作品作りを本格的に始めました。
一時は本番に間に合うのか…と心配しましたが
本番は、みな楽しそうに本当にイキイキとパフォーマンスしている姿が
とても印象的でした

先輩からも大絶賛
今後の活躍が期待される内容でした
一年後の卒業公演が、今から楽しみです

「声優」という職業は、マイクの前で表現すること…と一般的に考える方も多いですが、
実は少し誤解されているのです。
「声優」というより、まず「役者・俳優」としての基礎がしっかりしていないと
マイク前での表現は出来ません。
専門学校デジタルアーツ東京の声優学科では、プロとして活躍するためにも
2年間かけて役者・俳優としての基礎をしっかり身につけるカリキュラムとなっています
進路を検討中の皆さんは、ぜひ体験入学へお越し頂き
声優という魅力的なお仕事について一緒に考えてみましょう
皆さんのご参加をお待ちしております
声優学科担当:あおた
第2回イラスト学内コンテスト開催中!
イラスト系学科担当のみいたです!!(๑´⍢`๑)
本校イラスト系学科のイベント
「イラスト学内コンテスト」の第2回が
開催されました! (*´∀`p〃qパチパチパチ


去年の8月に第1回が開催されてはや2回目!!

今回は1年生の希望者19名の作品が3Fフロアに展示され、
2月の間に様々な人たちから評価されます!!((φ( ̄Д ̄ )

人に評価されるとこは非常に重要なことで、
「自分の力量」を知れるだけではなく、
「評価される作品」を知ることができます!!(。 ・ω・))フムフム
自分のステップアップのためにも、ぜひ頑張って欲しいです!!

ちなみに!!(゚Д゚)
体験入学に参加すると作品投票に参加することも出来ます!
「在校生って、どんな絵を描くんだろう…」(=゚∇゚)
なんて気になっている人は、
体験入学に遊びに来てください!!ヽ( ´¬`)ノ

ゲーム学科コラボ情報

ゲーム学科では、卒業制作と言う授業でゲーム作品を制作しています。
今回は、
イラスト・マンガ学科の学生が制作したキャラクターが、
フィギュア造形学科の学生がフィギュア化、
そのキャラクターを使用して
ノベルス・シナリオ学科の学生がシナリオを制作して、
ゲーム学科が3Dアクションゲームとして
ゲーム化しました。

今回は、
3Dアクションゲーム『忍者どろんの大冒険』!PC版で登場です。
みんなで一つのものを作る!他学科の
友達もできて楽しいですよ!
そんなコラボが目白押しの
本校の
ゲーム学科のゲームをプレーしてみてください。
ゲーム学科担当:鹿子



完成が本当に楽しみです









