前期末発表会!1年生がステージで見せた成長
デジタルアーツ東京では、前期・後期の2学期制で授業を行っています。
前期授業の集大成として、9階ホールで「前期末発表会」が開催されました

声優学科1年生は、パントマイム発表会や演技演習の発表会に挑戦
普段の授業では、教室で発声や演技の基礎を学び、
講師からアドバイスを受けながら練習を重ねています。
今回は、そこで身につけてきたことを、実際にお客様の前で披露しました
実は、1年生にとってお客様を迎えての発表会は今回が初めて

本番前には「ちゃんとできるかな……
」という緊張感もありましたが、
いざステージに立つと、一人ひとりがこれまでの練習の成果を発揮しました

発表を終えた学生たちからは、
「すごく緊張した!」
「本番はあっという間だった」
「練習してきたことを出し切れてよかった!」
という声が聞かれました。
そして、何より印象的だったのが、発表を終えた学生たちの表情
緊張から解放された安心感とともに、「やり切った
」という達成感が感じられました
声優の仕事は、教室で知識を学ぶだけではありません。
声や演技を実際に使い、誰かに届ける経験を積むことも大切です
デジタルアーツ東京の声優学科では、プロの講師から演技や発声などの基礎を学ぶだけでなく、
発表会や実践的な授業を通して、人前で表現する力を身につけていきます

最初は緊張していても大丈夫。
「人前に立つのは苦手だけど、声優になりたい」
「演技をやったことがないけれど、興味がある」
そんな高校生の皆さんも、まずは学校の雰囲気を見に来てください
実際に模擬授業を体験すると、
きっと「声優の勉強ってこんなことをするんだ!」という新しい発見があります
進路を考え始めた皆さん、ぜひ一度、デジタルアーツ東京の体験入学に参加してみませんか?
先生や先輩たちが皆さんをお待ちしています
今後の体験入学スケジュール
9月27日(日)アフレコ実習
10月6日(火)ヴォーカルレッスン
「声優に興味がある」「演技をやってみたい」という気持ちがあれば大歓迎
まずは実際に来て、デジタルアーツ東京の声優学科を体験してみてくださいね







