デジタルアーツ東京|アニメ・声優・イラスト・ゲームの専門学校

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アニメ、声優、イラスト、マンガ、ゲーム、ノベルス、フィギュアの専門学校

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アニメ・マンガ系 SUMMER OPEN CAMPUS

アニメ学科

アニメーターコースでは。デジタルアニメの流れ全体を理解し、どのような線で描けばデジタルに対応できる絵になるのかを習得。アニメ彩色コースでは個別指導で最新デジタル技術をマスター。将来的にはアニメ監督やアニメプロデューサー等の道もひらけます。

■アニメ学科(アニメーターコース)

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『アニメキャラクターを描いてみよう』
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

アニメ制作で一般的なトレース台とアニメーションタップ・動画用紙を使って、動画を作成します。アニメーターの仕事としては、ほんの入口の作業ですが、実際の現場の道具を使用して、好きなキャラクターの絵を描くことによりアニメーションの仕事の楽しさを体感することができます。

体験授業 2

「アニメキャラクターを動かしてみよう」
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

実際に描いたキャラクターをトレースするだけでなく、少し動きのある課題(中割り)にチャレンジしていきます。描いた絵をどのように変化させるかは、個人の発想によってさまざまです。キャラクターが動き、動かすことの楽しさを実感することにより、また新たな発想に結びつくことを楽しく体験できます。

■アニメ学科(アニメ彩色コース)

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

「アニメキャラクターに彩色してみよう」
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

あらかじめ用意したキャラクターの動画データ(歩き、走り、振り向き等)にデジタル彩色を行っていきます。実際の現場でも使用している“RETAS STUDIO PaintMan”等を使ってのオペレーションが体験できます。

体験授業 2

「アニメキャラクターでムービーをつくろう」
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

彩色したキャラクターに、あらかじめ用意した背景画を組み合わせて撮影(合成)を行い、簡単なムービーをつくります。実際の現場でも使用している“RETAS STUDIO CoreRETAS”等を使ってのオペレーション体験できます。

マンガ学科

マンガ学科は、オリジナリティ溢れる作品をつくりたい人達のための学科です。ただ絵が上手いだけではマンガ家としては通用しません。ストーリー、キャラクター、コマ割り等に独創的なアイデアが求められるのです。本学科では、それらを身につけるために発想法(右脳トレーニング等)の授業を実施。また、複数の現役マンガ家が講師として授業を担当し、学生一人ひとりが独創性を発揮できるよう、隠れた能力を引き出し行きます。「絵を描くプロ」として一つの仕事にとらわれずマンガやイラストの世界で幅広く活躍できる人材の育成をめざします。

■マンガ学科

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『右脳トレーニングで上手に絵を描こう』
8/1(木)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

右脳トレーニングを通して、絵が上手になる実習を楽しみながら体験します。マンガ家になるための大切なポイントや楽しく絵を描き続けるにはどうしたらよいかを、プロから学びます。実際にマンガ原稿用紙への下描きや、つけペンの使い方、ペン入れのコツを学び、イラストを描いてみましょう。

『マンガの仕組みとつくり方、キャラクター設定を学ぼう』
8/2(金)

童話を題材にストーリー構成を学び、魅力的なキャラクターを生み出すコツを考えながら、語り継がれる作品の、そのおもしろさの仕組みを解き明かします。また、マンガを描いたことがない初心者でも楽しく授業を体験できるように基本ルールを学びながら、コマ割りや、吹き出しを描いてみましょう。

■マンガ学科

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 2

『マンガ独特の演出テクニックを学ぼう』
8/1(木)、8/2(金)

さまざまな背景(ビル、花束、ティーカップ等)を使って、トーン処理のテクニックを学び原稿を仕上げてみましょう。また、マンガ独特の表現方法である「フキダシ」「流線」「描き文字」の効用と使い方も理解しましょう。演出テクニックにより、どんな作品が完成するか楽しみですね。

『マンガの仕組みとつくり方、キャラクター設定を学ぼう』
8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

童話を題材にストーリー構成を学び、魅力的なキャラクターを生み出すコツを考えながら、語り継がれる作品の、そのおもしろさの仕組みを解き明かします。また、マンガを描いたことがない初心者でも楽しく授業を体験できるように基本ルールを学びながら、コマ割りや、吹き出しを描いてみましょう。

イラスト学科

イラスト学科は、あらゆるジャンルから求められるオリジナル作品を、豊かな発想力と技術で生み出したい人達のための学科です。授業は、イラスト技法やデッサン、画材の選択といった基礎的なことからスタート。その後、プロの直接的な指導によるイラスト実習を通して、求められるイメージを具現化する技術を習得していきます。最終的には、カタログ、ポスター等の「ライフスタイル分野」、創造情景等の「絵画分野」、コミック、アニメ、ゲーム等の「ポップカルチャー分野」で、独創的なオリジナル作品を提案できるイラストのプロをめざします。

■イラスト学科(イラストコース・キャラクターデザインコース)共通

在校生・卒業生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『オリジナルイラストでCDジャケットをつくろう』(デジタル実習)
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

自由な発想で描いたイラストを“Photoshop”を使用して、CDやDVDのジャケット制作にチャレンジしましょう。印刷した作品は、CDケースに入れてお渡しします。

体験授業 2

『オリジナルイラストで切手型シールをつくろう』(デジタル実習)
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

自由な発想で描いたイラストを“Photoshop”を使用して、切手型シールに加工してみましょう。印刷したシートは自分のエンブレムやロゴとして持ち物等に貼ってみてはいかがでしょう?

■イラスト学科(イラストコース・キャラクターデザインコース)共通

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『夏仕様のオリジナルラミネートカードをつくろう1』(アナログ実習)
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

暑中見舞いや残暑見舞い等、この時季ならではの夏の絵をさまざまな画材を使って描いてみましょう。はがき大の用紙を使い、仕上げにラミネート加工します。出来上がった作品は持ち帰ることができます。

体験授業 2

『夏仕様のオリジナルラミネートカードをつくろう2』(アナログ実習)
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

暑中見舞いや残暑見舞い等、この時季ならではの夏の絵をさまざまな画材を使って描いてみましょう。はがき大の用紙を使い、仕上げにラミネート加工します。出来上がった作品は持ち帰ることができます。

■イラスト学科(イラストコース・キャラクターデザインコース)共通

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『オリジナルの“ゆる~いキャラ”暑中見舞いハガキをつくろう』(アナログ実習)
8/6(火)・8/7(水)

オリジナルの“ゆる~いキャラ”をつくりましょう。色鉛筆、クレヨン、色ペン等さまざまな画材を使って、ハガキサイズの用紙に描きます。絵を見た人が思わず爆笑?微笑んで?しまうような“ゆる~いキャラ”を創造してください。

体験授業 2

『かわいい切り絵づくりにチャレンジしよう』(アナログ実習)
8/6(火)・8/7(水)

折り紙や、色紙、千代紙、和紙等といった多彩な素材を使い、自由な発想で切り絵をつくってみましょう。画材とは違った表現に挑戦してみませんか?どんなかわいい作品が完成するか楽しみですね。

ノベルス・シナリオ学科

ノベルス・シナリオ学科では、ライトノベル作家や小説家、その他さまざまな分野で活躍できるライターを育成します。発想力・構成力・ライティング力を重視した一貫指導で、学生の読み書きの能力をあらゆる角度から強化。また、深い知識や見識を広げる手法や、創作の幅を広げるための取材方法等、実践的なカリキュラムを導入し、個人の苦手部分をみつけ出します。そして、プロ作家の直接指導で弱点を克服。現場の即戦力となれる人材を育てます。さらに、パソコン、校正、レイアウト等の編集知識を習得できるカリキュラムも用意。現場の空気を肌で感じるインターンシップのチャンスも豊富です。

■ノベルス・シナリオ学科(ノベルスコース・シナリオコース)共通

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『ノベルゲームをつくろう』
8/1(木)

ゲーム作成ソフトを使って、簡単なノベルゲームの制作にチャレンジ。シナリオ分岐やマルチエンディング等の考え方について、実際にシナリオを書きながら学んでいきます。ゲームシナリオライターとして活躍中の先生から、ゲーム業界の現状や今後の展開も聞くこともできます。

『プロ作家からストーリー展開の秘訣を聞こう』
8/2(金)・8/23(金)

映画脚本やテレビドラマのシナリオを手がけた先生から、ストーリーの組み立て方を学ぼう。また、ライトノベル作家としても活躍中の先生が、現在の業界事情の紹介から、本が書店へ並ぶまでの工程も説明していきます。

『四角い頭を柔軟に!』
8/6(火)

新聞記者やコピーライターの経歴を持ち、現在も幅広いジャンルの書籍を出版し活躍中の先生が、インパクトある表現方法の裏ワザを伝授します。硬く凝り固まった頭から柔軟な発想ができる頭へ、言葉の使い方をやさしく説明しながら解きほぐしていきます。

『ホラー作家から演出方法を学ぼう』
8/7(水)・8/21(水)

「幽」怪談文学賞長編部門大賞受賞のホラー作家の先生から、プロ作家になるために必要な知識や技術は何か?実例を交えながら演出方法を学びます。また、ホラー作品だけでなく、現在の出版業界が求める作品についても語っていきます。

体験授業 2

『ハリウッド式のストーリー構築を学ぼう』
8/1(木)・8/6(火)・8/23(金)

ライターとして多岐に活躍中の先生からライトノベルの基礎となるキャラクター設計やプロット構築、ストーリーの練り上げ方や演出方法等を学びます。また、作家デビューの方法等多方面にわたりアドバイスも受けられるチャンスです。

『コンテスト通過の秘訣を伝授!』
8/2(金)・8/7(水)

集英社「月刊少年ジャンプ」で連載経験のあるマンガ原作者がコンテストに応募する際のポイントを伝授します。キャラクター設定やストーリー構成のコツ等、マンガ原作のつくり方を基本から説明していきます。

『ノベルゲームをつくろう』
8/21(水)

ゲーム作成ソフトを使って、簡単なノベルゲームの制作にチャレンジ。シナリオ分岐やマルチエンディング等の考え方について、実際にシナリオを書きながら学んでいきます。ゲームシナリオライターとして活躍中の先生から、ゲーム業界の現状や今後の展開も聞くこともできます。

フィギュア造形学科

フィギュア造形学科は、マンガやアニメ、ノベルスのキャラクターを立体的なフィギュアにして命を吹き込む「造形のプロ」をめざす学科です。フィギュアづくりの第一線で活躍するプロが、学生一人ひとりの想像力を大切にしながら、クオリティの高い作品を生み出せるようにサポート。フィギュアのデザイン画作成から、パーツの型づくり、組み立て、塗装までをプロならではのこまかな視点で指導します。モノづくりが好きな仲間達と切磋琢磨することで、造形感覚やアイディア力は磨かれていくもの。頭の中で思い描いたアイディアをフィギュアという形にしていく喜びを味わいながら、確かな技術を習得できます。

■フィギュア造形学科

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『オリジナルフィギュアヘッドつくろう1』
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)

あらかじめ用意した型にクレイ(スカルピー)を使って盛りつけ、フィギュアヘッドをつくって焼き上げていきます。かわいい女の子のアニメ顔や、イケメン顔等、自分だけのオリジナルフィギュアヘッドをつくってみよう。

『フィギュア原型の複製制作を体験しよう』
8/21(水)・8/23(金)

フィギュアの原型制作で基本作業となる“型取り”を体験。あらかじめ用意したオリジナルキャラクターを専用の材料を使って“型取り”していきます。“型取り”の工程で必要なテクニックをみなさんに伝授します。

体験授業 2

『オリジナルフィギュアヘッドつくろう2』
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)

焼き上げた原型(ヘッド)にエアーブラシやカラースプレー、絵筆等を使って色を塗り、さらにつくり上げていきます。自分だけのオリジナルフィギュアヘッドの完成です。出来上がった作品は、記念に持ち帰ることができます。

『フィギュアの要“塗装”を体験しよう』
8/21(水)・8/23(金)

フィギュアの出来を左右すると言われる“塗装”を、エアーブラシや絵筆を使って体験します。自分でオリジナルカラーを調合するのも楽しみの1つです。世界に1つだけのオリジナルカラーでフィギュアをつくり、夏休みの思い出にしましょう。

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