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ゲーム系 | 専門学校デジタルアーツ東京

ゲーム系 SUMMER OPEN CAMPUS

ゲームキャラクター学科

ゲームキャラクター学科では、ゲーム制作に必要な技術を、アナログ作業(デッサン、作画等)から、デジタル処理(2DCG、3DCG)まで幅広く勉強していきます。特に本学科では、キャラクターデザインを重視。キャラクターの正面だけでなく、背面や側面、基本的な動作、表情・服装のバリエーション、アクセサリー等の小物類等の描き方を基礎からじっくり学び、魅力的なキャラクターを創造する技術を身につけます。さらに、展示会や企業への見学などリアルな現場にも足を運び、実践的な流れを把握することで業界で活躍する力を養います。

■ゲームキャラクター学科(ゲームキャラクターコース・ゲームグラフィックコース)共通

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『乙女ゲームをつくろう』
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)

女性向け恋愛ゲームをつくります。キャラクターの設定や着色、そしてシナリオやプログラミングと幅広く体験することができます。ゲーム制作を難しく考えるより仕組みを学んで、楽しみながら夢へと一歩ずつ近づいてみましょう。

『カードゲームアプリをつくろう』
8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

スマートフォン用のキャラクターやカードゲーム画面をつくります。本校の在校生が制作したプログラムを使って、簡単にスマートフォンアプリをつくることができます。ゲームシナリオやストーリーを考えて、自分のオリジナルゲームをつくってみましょう。

体験授業 2

『最先端のゲームグラフィックを学ぼう』
8/1(木)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)

ハイエンド3次元コンピュータグラフィックスソフトウェアでつくられたゲームを見ながら、ゲームの裏側が学べます。現役講師による本格的なゲーム作品を隅々まで見られるチャンスです。3Dソフト“Maya”を体験することもできます。

『自分だけのゲームの世界観をつくり出そう』
8/2(金)・8/23(金)

“Photoshop”を使用して、3DCGでつくられたゲームキャラクターにポーズをつけます。自分なりの世界観を表現する楽しい授業です。制作から印刷までの工程を学ぶこともできます。完成した作品はポストカードに印刷して、持ち帰ることができます。

ゲームプログラム学科

ゲームプログラム学科では、C言語を中心に、マイクロソフト社の“Visual Sudio.Net”を使用してプログラミングの知識を学びます。現役のゲームプログラマーが講師として授業を担当することにより、ゲーム業界で通用する、より実践的な指導を実現。ゲーム制作に必要なCGやサウンド等の基礎知識も身につけていきます。本校の特色である少人数制教育により、見逃してしまいがちなプログラミングのこまかなミス等もしっかりサポート。卒業制作では、他コースの学生とプロジェクトチームを組み、企画からCG制作、プログラミング、サウンドまでを学生同士で担当しながら個性豊かなゲーム作品の制作に取り組みます。

■ゲームプログラム学科

在校生がアシスタントとして参加

体験授業 1

『楽しめるゲームをつくろう』
8/1(木)・8/6(火)・8/7(水)

ゲームプログラムのつくり方を基礎から説明します。そして、ゲームをいかに楽しいものにするかを考えて演出効果を次々に加えていきながら、ゲームをつくりましょう。ゲームに興味のあるキミはぜひこの機会に、楽しめるゲームをつくってみよう。

『ゲームエンジン“Unity”を体験しよう』
8/2(金)・8/21(水)・8/23(金)

ゲーム業界でも活躍の場を広げてきている話題のゲームエンジン“Unity”を紹介していきます。プログラミングだけではつくることが難しい3D作品が、マウス作業と簡単なプログラミングで開発できることを体験してみてください。

体験授業 2

『スマホアプリをつくってみよう』
8/1(木)・8/2(金)・8/6(火)・8/7(水)・8/21(水)・8/23(金)

ゲームエンジン“Unity”を使ってスマートフォン用のアプリをつくってみましょう。3D表示をして、傾きや画面タッチで操作する簡単なゲームが、どのようにしてつくられるのか実際に体験してみましょう。簡単なゲームをつくることで、プログラムを視覚的に体験してみよう。